風景を掴む棲家
長野県 小諸市
UA値:0.31W/m²・K
C値:0.16cm²/m²
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風景を切り取る大開口と、家族を包み込む木の温もり。 歳を重ねても暮らしやすく心地よいと感じられる住まいを実現しました。 ミニマリズムと機能美が共鳴する、開放的でナチュラルなお家です。 【リビング】 木の温もりに包まれた開放感あふれるLDKは、洗練された北欧モダンの家具と、力強い現しの梁が調和した心地よい空間です。 あえて作り込みすぎない「余白」を残したリビングには、夜になるとこだわりの照明がやさしく灯り、昼間とは一変して落ち着いた大人の隠れ家のような雰囲気に。 南の大開口からは、昼間は山の稜線や遠くの街並みが、夜はキラキラした夜景を見ることができます。 【ダイニングキッチン】 お家の中心にあるのは、機能美を極めたグラフテクトのキッチンと、ルイスポールセンのオレンジ色の照明がアクセントになっているダイニングです。 グレー×木目のキッチンが、家具のようにお部屋に馴染んでいます。 食材のストックや調理家電など、どうしても生活感が出てしまうものは奥のパントリー収納へ。 【個室】 LDKの開放感とは対照的に、落ち着いたトーンでまとめられたご主人のプライベートルームは、 ブルーグレーのアクセントクロスとライティングが相まって、スタジオのような没入感のある空間です。











































































































































































































































